気に病み過ぎ・・・かな?
きのうは久々に夢を見ました。しかもとても不思議で意味深な夢でした。
一つ目と二つ目は、中学時代から現在の同級生がぞろぞろと場面を変えて現れる夢。
そして三つ目が・・・前にも一度見たことがあるのですが、ある意味一番気になる、恐怖さえ感じてしまうような夢でした。
武士の時代に「しず(そんな名前だったと思います。)」というある女性が殺されたといういわくのある地方にいて、何度も文章や映像などでその伝説を見せられたあと場面が変わり、そこの駅の階段を上っていると、正面から救急隊のような人が真っ赤な担架に赤い布でくるまれた人を乗せて過ぎてゆくのを目撃しました。
後で聞くと・・・そこで若い女性が殺されたと教えられたのです。 数年が経った後、その女性が悲しみや恨みを自分たちにずっと訴えていると知る夢でした。今回は何度寝なおしても続きを見てしまうほど鮮烈でした。
あまりに気になったので「夢占い」で調べてみると・・・
あなたの夢は、客観的にもう一度自分を見つめて考えよ、という警告夢です。自分をよく見つめなをしてみましょう。今は変わることが求められています。この機会に自分のいいところ、悪いところを再認識し、よりよい自分へとなるように、努力しましょう。
ほかにも「噂でいいように言われる」などありましたが、こちらのほうが当たっていそうです。やはり相当ストレスがたまっているようです。
まずいなぁ・・・こんなことじゃ。もしプロになったら毎日のことなのに。
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