お稲荷様。イベント
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本当に久々のお休み。
天気はあいにくでしたが、行って参りました。
しかし今回の目当ては、『ドルアーガの塔』http://www.druaga-anime.com/の先行上映と、学生製作アニメという点でいつもと違っていたため、さほど気合も入らず。・・・とはいえ、職場の先輩から頼まれたアニメの原画集(4冊占めて一万円!
)だけは真っ先にブースへ向かって購入しました。
いやはや・・・人多すぎ!!
そしてガイドの情報少なすぎ!!
見取り図と特設ステージでの催し以外は有料のガイドでないと載せないなんて・・・
それでも色々と観て回って(波間に流されて)面白そうなものも見られたのでよかったことにします。
とりあえず、今回の戦利品(?)です。
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先日、目黒のブルースアレイ・ジャパンで行われた<五條真由美 3の巻!Live>へ行ってまいりました。
ジャズの音色がよく似合う大人びた雰囲気のクラブハウスです。行けるかどうかわからなかったため、当初は立ち見のはずでしたが、案の定いつもの方々が立たされ組に加わり、待ち時間はそれほど苦ではありませんでした。
その後キャンセル席に座ることができ(チャージ代金をしっかりとられてしまいました T_T)、演者を待つことに。
はじめに歌われた『いんまいうぇい(正しい表記がわからないので平仮名にさせていただきます)』と『10秒かぞえて』を聴いていて、以前から温めていた自主製作アニメのイメージが膨らんできただけでなく、最後の『ワケあり!』で、高校時代に漫画にしようとして断念していたストーリーやキャラクター達も、頭の中で再び生き生きと動きはじめました。やはり音楽の力は凄い。
五條さんは東映アニメーション作品にちなんだ曲も多いので、某作品系列に偏った私の絵を曲に載せても合うかもしれません。
・・・本気で作ってみようか(笑)
夕方6時から始まっての3時間。曲の間には笑いを誘うトークが入ったり、もはやお約束となったあの曲で盛り上がったりと、ときに賑やかに、ときにしっとりと、そしてゆったりとした時間を楽しめました(^-^)
最後にCDを買ったお客に一人ひとりサインをしてくださったのですが、私はこれまた例のごとく、プレゼント用に花を買ってしまったためにお金が足りませんでした|||(-_-‖)|||
だって、仕事柄あまり大金は使えなから持たないいし、かといって手ぶらは嫌だし・・・
とにかく・・・申し訳ありません・・・
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さて。
きのう触れたとおり東京ゲームショウ2007へ行ってまいりました。
千葉の海浜幕張駅からぞろぞろと人の波に乗って幕張メッセ国際展示場まで。
前売券を買うことができなかったので当日券を買いました。200円でもジュース一本分消えたなぁ(笑)
今回はあまりの混雑に、10時開場のところを9時半に開場し、40分以上かけてやっと中に入ることができました。
お目当てはSNKブースで行われる声優トークショウ。
開始前の10時10分ころにブースに到着。ゆかな*はるなでおなじみの方々とこんなところでもお会いしました(笑)
待っている間に新作ゲームの情報が流れていましたが、なぜか恋愛系ゲームの紹介は全部春菜さんの声に聞こえてしまいました(実際はやはりそうだったのですが)。
イベントのことについてはあまりこまごま書くと長くなりすぎるので概略に。
はじめは『KOF CLASSICS 声優トークショウRound1』。
共同司会に紅丸/チョイ・ボンゲの前塚厚志さん、ゲストに京役の野中政宏さん、庵役の安井邦彦さん、そしてアテナ役の池澤春菜さん。
最初の内容は声優対抗のKOFの基礎知識クイズ。一人3問で、最下位は罰ゲーム、優勝者は前塚さんの熱い抱擁がもらえるという、2位争い必至のものでした(笑)
いきなり一問目の『京の恋人は誰?』で野中さんが正解を選ぶか、場の空気を選ぶかで苦悩したり、野中さんがミスしたのにアシスタントさんが無造作に春菜さんの肩に×マークを貼ってしまったり、安井さんはお構いなしに全問正解したりの大波乱でした。
なぜかハズレはたいていチョイ・ボンゲネタのクイズは、結局春菜さんが会場の空気を受け入れて罰ゲーム『青汁黒酢一気飲み』に。そこでまたなぜか前崎さんにまで高濃度の青汁黒酢を飲む羽目に(笑)問答無用に全問正解した安井さんもなんとなく申し訳なさそうでした。
午後12時半からの『KOF CLASSICS 声優トークショウRound2』では、ダーツを投げてあたったキャラクターになりきるゲーム。会場の観客が気に入らなければ装備品をつけてやり直し。
ちなみにセリフは・・・
野中さん アテナ
「くしゅ…ご、ごめんなさい!」
安井さん 京
「へへ…燃えたろ?」
春菜さん チョイボンゲ
「愛をちょうだいでヤンスー!!」
&紅丸 わすれた というものでした。
皆それぞれダメ出しを受けて変装。野中さんはネコ耳をつけてアテナ。どう見ても白熊でした(苦笑)
安井さんは午前とはテンションが違っていました。はじめは地味にサングラスでしたが、なおも不評でスカートまで穿き、完全に怪しい人になってしまいました(笑)
春菜さんは目一杯チョイ・ボンゲをやりましたが、お約束で変装。かぶったのはカラーアフロで、春菜さんのやりそうな至って違和感のない格好になりました。
しかもコーナーが終わっても、お気に入りのカツラを外したくないようでした(笑)
次のコーナーでは書き下ろしのサイドストーリーを生アフレコ。さっきのダーツの配役でやると本気で勘違いする春菜さんに会場が爆笑でした。
作品やキャラクターの正確を良く知らない私でも楽しめました。個人的には庵の「ヘチマ」が面白かったです。
その後2時からは『Days of Memories 声優トークショウ』
共同司会に引き続き前塚厚志さん、ゲストは春菜さんのほか、アルバ役の佐藤佑暉さんとソワレ役の服巻浩司さん、そしてレオナ役の弓雅枝さんでした。
KOFキャラクターを使った恋愛ゲームということで、最初は声優に対する恋愛質問コーナー。
服巻さんの『女性のぐっと来るところ』のマニアックさと都合のいい脳内計画を、冷酷に「キモッ!」と切り捨てたところに、普段隠れている春菜さんの本性を垣間見た気がした・・・ううむ、本当はものすごくきつい性格の人なのではないだろうか・・・。(-"-;)
その後はやはり書き下ろしのサイドストーリーで、昨年の忘年会の続編の生アフレコ。
ここで前回もあったという『フランス語講座』のスパルタ指導がはじまったり。しかもおそらくはアドリブだから余計恐ろしい・・・。
とはいえ、終始笑の耐えない楽しいトークショウとなりました。
今回は、おそらく参加できないであろう10月27日のゆかな*はるなの公開録音の分も春菜さんにお会いしておくことが目的のひとつでした。イベント終了後もブースからいつ出るのか試遊しながら気にしていたのですが、出入り口が二つあったようだったので、おそらく反対側からとっくに出ていたらしいことが少し残念でした。
でもまあ・・・あのままもし見かけて声でもかけようものなら、私の性格上何か取り返しのつかない失言をしていたかもしれないので、案外これでよかったのかも(^_^;)
・・・いつもならこれで終わりなのですが、ここで気がついたことがひとつ。
これは『東京ゲームショウ2007』ではなく『SNKイベント』のレポートでは?
・・・これはまずい。他にも一応見て回ったのだから、証拠を載せます。
デモシーンのセシルが試練に立ち向かう場面で、あれがこうなるのか!と思わず口に出しそうでした。時間的に並んでもできそうもなかったので断念しましたが、一度やってみたかったです。
問題は帰るとき。みんなぎりぎりまでいて一気に帰るので混雑を極めました。
昼食をとっていなかったので近場で食事して空くのを待ってから帰ろうとも思いましたが、どこも混んでいるうえに電車も少ない。
しぶしぶおしくら饅頭に近い中、腹ペコで帰りました。
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おととし初めて赴いてから毎年の行事と化してしまいました(笑)
今年はゆかなさんがいらっしゃらないようで残念・・・。
でも春菜さんには会えるかな。
『東京ゲームショウ2007』 明日行って参ります(午後から雨が降るというのに・・・)<(^_^;)
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続いては・・・
『魔法使いサリー』と『ひみつのアッコちゃん』。東映の女の子向けアニメの代表格です。それぞれ原作は横山光輝さん、赤塚不二夫さん。描かれるジャンルの幅広さに驚かされます。
ほかにも『花の子ルンルン』など多数あったのですが、撮れませんでした。
さて・・・
ここから先しばらくは個人的趣味まっしぐらの世界となってしまいますがご了承ください。
知る人ぞ知る東映アニメーションの名作『おジャ魔女どれみ』シリーズです。ただの子供向け魔女っ子アニメと誤解されている方もいますが、作品のクオリティへのこだわり、道徳的価値観を重視した内容とも日本最高水準なのです。実際に命を救われたという方も存在し、小学校の道徳の授業で推奨されるほどの奇跡的作品です。
魔女見習い全員のジオラマ。なぜかどれみ(写真左から3番目)だけがずいぶんと年期が入っていました。
続きまして。こちらも東映アニメの日曜朝8時半の有名シリーズです。
『明日のナージャ』は『おジャ魔女どれみ』シリーズの後に放送された作品で、100年前のヨーロッパをまっすぐに生きる少女の物語。少女漫画ストーリーの王道で、クオリティの高さも支持されています。また、オープニングは05年に若くして白血病で亡くなった歌姫・本田美奈子さんが歌われていました。
『夢のクレヨン王国』は『どれみ』の一年前に放送されていた児童童話原作の作品です。マンガ原作に頼らない今の8時半アニメの大本をつくった作品となっています。キャラクターデザインはあの作品で有名な稲上晃さん。
この系列の作品が続いているので、そろそろお気づきの方もいらっしゃると思います。
次は、いよいよと言うかやはりと言うか・・・この作品です。
自分が今の仕事に進み、人生の賭けともいえる選択に出るきっかけとなった作品、『ふたりはプリキュア』『ふたりはプリキュア MaxHeart』のシリーズです。
高校時代、ある理由から自暴自棄になっていた自分に気力を取り戻させてくれた大切な作品であったにもかかわらず、以前は自らの愚行で恩人に刃を向けるようなこともしてしまいました。それでもこの作品から生きるうえで大切にすべきことを学び、今でもそれは自分の指針、良心の拠りどころとなっています。
そのためか、なぎさとほのかが主役となっていた初期の2作品の思い入れが強く、以降の作品『ふたりはプリキュア SplashStar』『Yes!プリキュア5』 はなかなか受け入れられませんでした。
今回それらの作品の写真がない理由はそれもあるのですが、一番の理由は、ほかの作品のジオラマは大々的に設置されているのに、『なぎほの』のものが何一つなかったことからほぼ素通りしてしまったことにあります。我ながら情けないほどのエゴひいきです(-_-;)
お見苦しい乱文でしたが、もう少しお付き合いください。
んちゃ!ご存知鳥山先生の『Dr.スランプアラレちゃん』です。当時バンカラ作品の多かった少年ジャンプに新しい風を巻き込んだ作品のひとつだったそうで、あの強烈なギャグは一度観たら忘れられません(笑)
東映作品の代名詞、日本一有名なアニメ作品のひとつ『ドラゴンボール』シリーズ。
アニメでも漫画でも、長年にわたってここまで多くの人々に愛されている作品は珍しいですね。自分も小さいころからこの作品のギャグのテンポや戦闘シーンのポーズなど、たくさん参考にさせていただきました。個人的には悟空の少年時代のころが一番好きです。
ジオラマ。セルがいるのになぜかピッコロはマジュニアの初期の姿(専門的なことですので、わからない方はすみません)。
そして、一番行ったところには物販コーナーとイベントステージがありました。
後のイベントを待つ間、年甲斐もなく『ドラゴンボールショー』を見物。
悟空と悟飯、ピッコロの修行という設定で、全体的にコントのようなつくりとなっていました。やはり最後はみんなそろって『かめはめ波』!!・・・って、あれ?
どうしてピッコロまで『かめはめ波』なのでしょう!?たしかにその方がまとまりはよいかもしれませんが・・・(^_^;)
このあと、アニソン歌手の谷山貴義さんのミニライブと声優・草尾毅さんのトークショーを見物。
谷山さんは『金色のガッシュベル』や『デジモンテイマーズ』のテーマ曲、現在では『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の主題歌を歌われていて、今回はそのガッシュから『見えない翼』、テイマーズから『One Vision』を披露されたあと、子供の頃から好きだったアニメから、『銀河鉄道999』(佐々木功さん)、『バビル2世』(水木一郎さん)そして『CHA-LA HEAD-CHA-LA』(影山ヒロノブさん)の3曲を歌われました。
その後の草尾さんのトークショーの際にはステージ前の席がほぼ満員(およそ3分の2は女性)。
登場される前に、突如何者かの声が・・・。『ゴリ!リョーちん!みっちー!めがね君!・・・流川ぁ!・・・・・・
俺達は強いっっ!!!』
そう。あの『SLAM DUNK』の桜木花道です。この熱きの声にステージから歓声が上がりました。
その後も爆笑トークがつづき、あっという間に時間が過ぎてゆきました(しかも時間オーバーのサービスでした)。
・・・と、かなり概略に駆け足で書いてしまいましたが、このような感じでした。
長々と理屈ばかりの日記にお付き合いくださってありがとうございます。
・・・っと、忘れていました。
出口付近の物販コーナーに置いてあったメーテル人形。
松本零士さんが作らせた、まつ毛まで細部にこだわったという実物大の人形です。
値段はいくらかというと・・・。
∑(○ω○;)・・・あと千円でケタが・・・触らないでよかった(苦笑)
さて、のびのびと羽を伸ばせた連休もきょうで終わり。
明日からまた仕事を頑張ります。
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はじめにお断りいたします。今回はかなり長くなりますので前編・後編に分けさせていただきます。
先日の日記で触れましたとおり、きのうもまた出掛けて参りました。
今回の目的は、池袋はサンシャインシティで開催されている『アニキャラEXPO』。東映アニメーション作品50年の歴史を展示しており、専門学校時代(といってもまださほど経っていませんが・・・)の友人に誘われてはじめて知りました。
入り口前には50年分の作品放送年表が展示。
自分の生まれ年にはこんな作品がやっていたのかー、と委員長(友人)とふたりでしみじみ。
もちろん、これらもありました(笑)
実はこちら、自分が個人的に好きなだけでなく、専門学校でお世話になった先生の参加作品でもあります(とここで言っても仕方のない宣伝を ^_^;)
中に入るとまず東映アニメーションのマスコットキャラクターとなっているペロ(『長ぐつをはいたねこ』)がお出迎えです。
その横には『ゲゲゲの鬼太郎』コーナー。 現在放送されているシリーズで5作目になる歴史ある作品です。自分は第3作目が一番好きでした。
少し奥へ進むと、初の劇場作品である『白蛇伝』を先頭に、東映動画時代初期からの作品と設定、セル画や人形がずずずいっと並んでおります。
ここからは、20~40代の方ならよくご存知のアニメ作品の展示コーナーになります。
1,2,3,4,5,6,7,8,009!・・・ということで、石ノ森先生の代表作のひとつ『サイボーグ009』です。このジオラマは、おそらく一番新しいもの。シリーズによって服の色がここまでバラバラという作品も珍しい気がします。
こーんぴゅうたーにまもらーれたー(なぜか2番^_^;)♪
ご存知(多分)『バビル2世』。彼が宇宙人とは知りませんでした。
時代錯誤を起こしてしまいそうですが、同じところに『ワンピース』も展示されていました。
ゴーイングメリー号は人が乗れるようになっていて、子供たちは砲台からバギーを撃つゲームをやっていたようです。
さらに進みまして。
さあ、これは有名な黒魔道士・・・ではなくて、車掌さんですね(笑)
次のコーナーはもちろん『銀河鉄道999』です。
・・・ところで、999号以外のほかの銀河鉄道の車両はどんなものか知らなかったのですが、今回ちゃんと見てまいりました。
順番に、エメロード1号,ビオナス2号,ベガラス3号,カペラ4号,オルオディア5号,マゼラニアン6号,プレアディス7号,アルデバラード8号。皆星にちなんだカタカナ名があるようです。
・・・ということは、当然999号にもなにか正式名称があるはずですが、残念ながらわかりませんでした。
<後編に続く(更新は今日中にいたします)>
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きょう渋谷のライブハウス『SHIBUYA KABUTO』で行われたゆかなさんのライブ『Yukana sweet afternoon stage2』に行ってまいりました(^_^)
ほぼ参加できないと思っていたので今回は取り上げていませんでしたが、急遽参加できることとなったため一応の事後報告です。
今回は1部(サックス)と2部(ギター)でメインの楽器を変えてまったく同じ曲順で演奏するといった趣向のもので、私は第2部に参加しました。
『清流伝説』からはじまり、ついで『everytime together』の後自己紹介と軽いトーク。
後の曲順はただただ歌声と演奏の美しさに魅了されるばかりで、申し訳ありませんがあまり覚えていません。
『ほほえみをあげたい』
『あくびのカノン』
『Specsial Day』
『a song for you』
斎賀みつきさんのアルバム用に書き起こした曲(タイトルは忘れました。)
『Wandering』
『やさしさがしっとりと降るなかで』
『DA-NN!! DA-NN!! はじまる物語』
『dearie』・・・まだあったはずですが記憶の限界。思い出し次第追加します。
いったん皆さんが退場された後、拍手に応えてのアンコール。
アンコール曲がもういちど『Wandering』。ラテン調でアップテンポな曲を奏者三人で演奏されているのが素晴らしかったです。そして今度こそ終演・・・と思ったのですが、
ふたたびの拍手に応じてまたまた登場。最後の曲は『ほほえみをあげたい』をソロギター演奏にのせて締めくくり。お開きとなりました。
来られていた五條さんにご挨拶のあと、お店の方に「ゆかなさんに直接お渡ししたい」と申し出たのですが、やはり今回は無理でした。
・・・今回は来れただけでもよかったと思うことにします(/_;)
ふと最近思ってしまうのです・・・。今の状態でゆかなさんがもし結婚されてしまったら、自分はどうなるのか、と。
異常なほど想いが強くなっていて、『趣味』や『恩返し』でとどまらない現状で。
深く考えてもはじまらないので、とりあえず今は考えるのは止めにして少しの間は仕事に専念です。
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半蔵門にある株式会社エンターブレインの社内で行われたカナルナマーケット半蔵門支店(公開録音)行ってまいりました。
ゆかな*はるなの初めての公開録音に立ち会えてよかったですし、ミニライブもとても楽しかったのですが、会場で用意されていたサイン入りオリジナルエプロンはあっという間に売切れてしまい、購入できず残念な思いをした方も大分いた様子。
このような参加型イベントのときには売る側も個数を用意するべきなのかもしれませんが、買う側もいくつも同じものを買ったりする方も見受けられたので、そこは他の方にも配慮すべきだったと思います。いらぬところで不公平が出て、買いたくとも買えなかった方には後味の悪いものになってしまったはず。
・・・ただ、自分個人的な考えとしては、お金は使いたくないのであまりグッズなどを増やされても困りもの。実際キャラクターや有名人の商品というだけで一般に売られている同機能の商品の倍もお金を取るのもなんだろう、と思ってしまうのです(金欠なだけに盲目的なオタク思考から一歩下がって客観的にものが見られるようになっている)。
本当に高いよねぇ・・・
かといってBEWEもそれが商売。しないわけにはいかないのだろうし、ゆかな*はるなのお二人も色々作りたいらしいし・・・。利益優先の方向にさえいかなければ活動はどんどん展開してもらいたいのですが、ちょっと複雑です。
とにもかくにも、参加する人も利用する人も、みんな不満のないものになっていって欲しいと思います。
さて、正式入社後、22日のゆかなさんのライブは果たしてどうなるか。
日曜日といえどまったく保証もないし・・・4月中のほかの日曜は全部つぶれてもいい。2,3日泊まりが出てもいいからこの日だけは参加したい。
そうしたら、今度こそ・・・。
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ゆかなさんのソロライブの開演が決定いたしました。
詳細は下記の通りとなっております。軽食やカフェメニューも楽しめるそうなので、ご時間のある方は是非。
yukana live sweet afternoon
日程:2月11日(日)
開場/12:00 開演/13:00(予定)
会場/渋谷7th Floor
150-0044
東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7F
¥3000+¥500(1ドリンク)※開場時整理番号順の入場となります。
チケットのお問い合わせ
03-3462-4466(15時~20時) 1月24日(水)15:00より受付開始
すみません。今日から開始なのに書くのが遅れました。
今回のライブはBEWE主催のものではないので、サポーターであるないに関わらず、どなたでも参加可能です。
そうそう。やはりこうでなくては。ファンクラブなど特定の人だけが優遇される仕組みなど、個人的には嫌いなのです(ならなぜ入っているのかと訊かれると耳が痛いですが、それもおそらくはあと2ヶ月足らずの学生の間のみ。思い出作りにイベントに参加するにはこれしかなかったのです)。
受付開始直後数分は回線が混雑しておりましたが、明日以降はおそらく落ち着いて予約ができるかと思います。結果オーライ・・・?(^_^;)
ちなみにこの11日は五條真由美さんの『まいおたんじょうかい2007』の開演の日でもあります。
17:30open 18:30start ¥3,500(1drink付)自由席
場所:銀座タクト http://www.ginzatact.co.jp/tact/index.html
詳しくはこちらまで http://yaplog.jp/osone/
受付は16日からとなっていました。重ね重ね申し訳ありません。管理怠惰ですm(_ _)m
・・・本当なら両方参加したいところなのですが、日程的にまた研修も始まっていますので、あまり遅くまで出歩いたり、疲労を溜めるわけにもいかず・・・。
就職のためなのに贅沢は言っていられません。まだ行ける可能性があっただけありがたいと思わなければ(- -:)
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きょう(日付ではきのう)秋葉原のキュア・メイド・カフェで開かれたゆかなさんのお誕生会に参加してきました。
メイドカフェというとどうしてもマイナスのイメージがぬぐえなかったのですが、店員さんの格好はメイド服ではあったものの、媚びやおちゃらけた感じの一切ない落ち着いた雰囲気のお店でした。
会場は幅が狭く縦長だったため、60人の参加者は身動きがとれないほど詰まっていました。しかも自分は開始15分前にやっと花を買いその後ダッシュで駆けつけたため、はじめその圧迫された空気はこのうえなく暑かったのです(笑)
『ハッピーバースデイ』の歌にあわせてゆかなさんが照れくさそうに登場したのですが、みんなのテンポがずれてばらばらだったため唐突に、
「歌、大丈夫?もう一回やってみようか?いい?」・・・やり直し。
歌いなおした後になってから思い出したように一言「あ、ゆかなです。」(笑)
その後質問コーナーではひとつひとつの質問に、丁寧にじっくりと答えられていました。
自分の質問は(いまのゆかなさんにとって大事なものは?)という内容でとても答えづらいものだったのですが、「一番大事なのは『人(そして人の縁)』。それがすべて」と、ブルガリアの友人の話や仕事の話、ファンの話なども交えて真剣に話してくださり、とても嬉しかったです。
ほかにも、一度着て見たい服は『詰襟』で、学生時代に応援団に入りたくて、勇気を出して「応援がしたいです!!」と申し出たところ、なぜかチアリーダーに回されてしまった苦い思い出があるそうです(笑)
また、車とバイクが好きで、慣らしで伊豆半島を一周回ったり、初詣のためにいきなり京都まで行ったりしたことがあるという意外な一面も伺う事ができました。
愛車は赤い『アルファロメオ』で、おもいきり走らせたいときはサーキットにも行くのだとか(意外とスピード狂かも・・・)。一般の車道ではスピードを出さないものの、高速道路ではエンジンの回転数を上げて走るためにすごい音が出て、威圧されたと思った前方の車が道を譲ってしまうのだとか(笑)
この辺りがBEWEの間で『漢』などとはやされている話になりますが、要するに『凛としていて豪快』であるという事だと思います。
また、『人様に車道側は歩かせない、車のドアを開ける、ブレーキがきつかったときに声をかける』などは、むしろ女性的ですらある『人としての心配り』なのであって、当然のごとくそのような行為ができるゆかなさんはとても素晴らしい方だと思います。しかしそれを誰も彼もが『漢らしい』だの『漢気』だのとはやしたてているのは少し違うと思います。
リクエスト曲はピアニカ伴奏も交えた『あずきちゃん』の『歩こう』はじめ、声量ある洋楽カバー『close to you』と『a song for you』、『t-cups』の名前でお友達でイベントを行ったときゆかなさんが作詞された『here...』そして『dearie』と続きました。どの歌声も心が暖まるような歌ばかりで、感動で鳥肌が立つのを感じながら聞き惚れていました。
親しい人からのお手紙を読みあげるコーナーでは、春菜さんの爆笑お手紙やフルメタルパニックの原作者の方のお手紙、もはや伝説のパートナーとなった本名陽子さんのお手紙、そして大御所・野沢雅子さんの『おばあちゃま』としてのお手紙に思いをはせ、最後に『Special Day』のバースデイバージョンで締めくくられお開きとなりました。
一番初めに受付でいただいたお土産の中身は、普段使われている香りのお塩(それ以上は言えないらしいです)と、メッセージ入りのCDでした。
今回は直接プレゼントを渡してお話などはできませんでしたが、ゆかなさんのお誕生日をお祝いすることができたというだけで、自分にとって生涯忘れられない記念となりました。
プレゼント、見てもらえたかなぁ。
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本名陽子さんの1stソロコンサートへ行って参りました。
今回本名さんはクリスマスをイメージした素敵な衣装で『カントリーロード』に乗っての登場でした。
第二部ではゲストのゆかなさん、麻生さんとの息の合ったデュエットやトーク、第三部では心に染み入るようなイタリア語の曲やオカリナ演奏。
ほんとうにいつまでもそこに居たいような素敵な時間でした。
プレゼントが渡されたあと、最後に『カントリーロード』で締めくくられてすべて閉演。
今回初めて同好のファンの方たちともご挨拶でき、会釈だけではありましたが五條真由美さんや(おそらく)西尾大輔監督にもご挨拶できました。
なにより今回一番嬉しかったのは、たまたま出入り口付近でお知り合いと挨拶をされていたらしい本名さんにご挨拶したときに、自分のことを覚えてくださっていたこと。
『頑張ってください』との言葉もいただき、最近また下降気味だった心に潤いがよみがえりました。
大変だけれど、いつか本当にご恩返しできるように頑張らなくては。
・・・かなり端折ってしまいましたが、こまごま書くと長くなりすぎてしまうので失礼します。
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本日は池澤春菜さんのバースデイティーパーティーへ行ってまいりました。
エアコンも入ってはいましたが、会場が小さなスタジオだったために三十余人の人が入っただけで熱気がこもっておりました。
今回は誕生会ということで、『跳ねない、さわがない、光らない(サイリュームを使わない)』穏やかな雰囲気で進行して・・・いくと思っておりました。
「第一部では女性の方もいたのですが今回は全員男性でまとめてみました。この中で、本当は女性だという方・・・?」春菜さんの冗談じみた質問に、『何人かはボケるだろう』と思い手を挙げたら、周りがみな自分に注目。
・・・あれ?ひとりだけ!?
「(あなたは)今日一日女性として扱いますので。」
ファンに振舞われた春菜さんお手製のケーキやタルトはほんとうに美味しかったです。
・・・・・・(*-_-*) でも『あ~ん』の儀はほんとうに恥ずかしかった・・・何があったかは聞かないで下さい。
そのあとはファンにもらったメール質問に答えるコーナー。ジョークも交えつつ、それぞれの質問に真剣に答えるはるなさんの言葉が印象的でした。
おしまいに、お祝いのお手紙や春菜さん本人からのお手紙。聞いていて何だか優しい、暖かい気分になりました。
いつもはイベントなどでもゆっくりと会話をする機会などないので、今回のパーティーはとても充実したひとときを過ごすことができました。
お土産もいただいて、帰りはひんやり清々しい。明日もまた頑張るぞ(^_^)
最後に・・・本当は15日ですが、春菜さんにとってこれからの一年が実り多い年となりますように。
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本日午後16時より恵比寿 LIVE GATE TOKYOにて行われる『BEWE Beat Box!秋の棒高跳び祭り』に参加してまいります。
BEWEのプレミア会員でなければ購入が難しい条件だったこともあり、自分も当初は散々不満を訴えていましたが、今回キャンセルが多かったことやサポーターからの抗議によって運営側もすべてのサポーターが予約申し込みできるようにしてくれたため、チケットを購入することができるようになりました。
しかし・・・今回は特例として、依然有料会員のみのサービス、待遇には疑問符が残ります。
そして、差別や特別扱いは嫌いだと公言しているくせに、イベントなどの企画に参加できるという誘惑に負けてしまった自分にもどこかで愚かさ、情けなさを感じているのは事実。
未だにこのサポーターズクラブや、その方針に甘んじてしまっている自分や『ゆかな*はるな』に対するもやもやが晴れきらないでいる・・・好きだから応援しているくせに、ここまで文句をつけているのも滑稽な話です。
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今年で2回目になるけれど、この熱気は本当に圧倒されます。
去年とは違い、今年はお目当ての方もふたり。時間を見て行ったり来たり。 本人にお会いするのは久々なのでわくわくしました。
ゆかなさんも春菜さんもスケジュールがいっぱいで大変そうでした。お疲れ様でした。
なによりも・・・今回一番嬉しかったのは、ちょうど去年のゲームショウのときからずっと思い続けていたひとつの念願だった、ゆかなさんとお話しができたこと。
いままで本名陽子さんや春菜さん、五條真由美さんには挨拶をしたとき言葉を交わしたことがあったけれど、ゆかなさんとはしっかりと顔を合わせたことがなかったので、たとえ手紙を渡す際のほんの二、三言でも言葉を交わすことが出来て、ほんとうに嬉しかった。
いつも何かある度にお便りを書いているので、今回は思い切ってゆかな*はるなのお二人に手渡しをしたいと思い、ブース前で待っていてほんとうに良かった。
ほとんどのイベントがそうなように、写真がまったくと言ってよいほど撮れなかったけれど、それでも今日参加することが出来たのは、他の何よりも幸せなことでした。
いつかはゆかなさんや春菜さんたちと、仕事の場で会話が出来るように改めて頑張らなければ。
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今朝、これまたいつも通わせていただいている本名陽子さんのブログで広島アニメーションビエンナーレでのトークイベントのことを知った。
「アニメーション 西尾大介の世界」 『ドラゴンボール』や『ふたりはプリキュア』シリーズで有名な西尾大介監督のトークショーで、ゲストに憧れの本名陽子さん、ゆかなさんが参加されるとのこと。
我が憧れの方々が3人も!!この機を逃してなんとする!?いざ広島!!
・・・広島?
・・・・・・広島ぁ!?
現在の自分の所持金から往復分の旅費を削ると、以後外出はおろか必需品の買い物すら出来ない・・・(T T)
こんなことなら、イベントのことなど知らない方がよかった・・・。
もしここをご覧になった方で興味のある方は、どうか我が無念を晴らしてく・・・がはっ・・・。
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